【第三世代AirPods】第三世代AirPodsを売却してAirPodsProを買い直した話。

AirPods
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こんにちは、みずまるです。

唐突ですが、AirPodsを売却してAirPodsProを購入しました。

今回はその理由を執筆していこうと思います。

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AirPodsを購入した理由

購入したのは第三世代AirPodsでした。

発売したのは2021年の10月26日、発売日に購入。

当時僕はAirPodsを使ったことがなく、フルモデルチェンジした新型AirPodsに目を惹かれとりあえず購入してみることにしました。

また、当時YouTubeに動画投稿をしていたので目新しいもので再生数を稼ごうとしていたのもあります(汗)

AirPodsを使わなくなってしまった理由

購入した当初は電池持ちの良さや、音質の良さなどが気に入っており頻繁に使っていましたが、使っていくうちに気になってきたのが音漏れ問題耳にフィットしない問題

音漏れ問題

Proが付いていないAirPodsは全モデルインナーイヤー型になっています。

インナーイヤー型は耳に乗せて使うタイプのイヤホンを指します。

家などの周りに人がいない静かな環境であればそんなに気になりませんが、問題なのが電車やバスなどの交通機関や繁華街などの周囲が騒がしい所。

カナル型のイヤホンは耳の穴にはめて使うタイプなのでそれなりに音量を上げても音漏れの心配はありませんが、インナーイヤー型は耳に乗っけているだけなので音量を上げすぎると音漏れが心配になります。

特に周りが騒がしいとその騒音をかき消そうとさらに大きい音量で聴こうとしてしまうので、人と人との距離が近い電車などでは使うのをためらってしまうこともありました。

自分がAirPodsを使っていて周りに「君、音漏れしてるよ」と言われたことはありませんが、”もしかしたら音漏れで周りに迷惑をかけてるかも”という心配から外ではなかなか音量を上げられず、結果的に他のイヤホンを使ったりしていました。

安定のゼンハイザーイヤホン↓

耳にフィットしない問題

これは個人差がありますが、耳に乗っかってているだけなのでずっと「ちゃんと装着できていない感覚」があり装着感に違和感がありました。

これまでカナル型のイヤホンを使っていたので購入前から装着感に慣れる事はできるのかという疑問はありましたが、やはりどこかしっくりこないところがあり一度装着感を気にし出すとずっと気になってしまい挙句の果てには簡単に外れてしまうのでなくしてしまいそうという不安もあり結局外ではほとんど使えませんでした。

僕がAirPodsをわざわざ使う理由を考えてみた。

僕が現時点で持っているBlueToothイヤホンは

  • Beats X
  • SENNHEISER MOMENTUM True Wiress 2
  • 第三世代AirPods

の3台。

Beats Xは音があんまり良くないしバッテリーもそんな持たないので実質二台見たいなところですが、世間的にもいろんなBlueToothイヤホンがある中で僕が

「あえてAirPodsを使う理由はなんだろう」

と考えてみました。

そして出てきたのがこんな感じ↓

  • 音質が好み
  • 空間オーディオがすごい
  • バッテリーの持ちが良い
  • Appleのデバイスとの接続がスムーズ
  • デザインがいい

音質とバッテリーの利点は他社の製品でも探せば好みのものが見つかりそうですが、空間オーディオが使えたりAppleのデバイスとの接続がスムーズなのはAirPodsシリーズの製品しかないんですよね。。。。

※空間オーディオは一部Beatsの製品でも使用できます。

言ってしまえば僕の要望としては

カナル型のAirPodsがあればなぁ、、、

という事なのです。

音質もいいしバッテリー持ちもいいし接続関係しっかりしてるしデザインもいいしあとはカナル型なら100点なのに、、、、

あ、

それがAirPodsProなんじゃん

いや気づくの遅すぎだろって話ですがまさにAirPodsProが僕の中の正解だったんですよね。

先ほどの「あえてAirPodsを使う理由」と比較すると↓

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AirPods第三世代

AirPodsPro

・音質が好み

ほぼ一緒

・空間オーディオがすごい

使える

・バッテリーの持ちがいい

少し少ないけど許容範囲

・Appleのデバイスとの接続がスムーズ

Proも同じ

・デザインがいい

ほぼ一緒

さらにAirPodsProにはノイズキャンセリングが搭載されており、他社の製品と比べてもかなりしっかり騒音をシャットアウトしてくれるので周りが騒がしくてもそもまで音量を上げずに音楽を楽しめます。

最初からこっち買っておけばよかった…

まとめ

価格がProの方が約3万円で無印の方が約2.4万円ほどですが、その差6000円でカナル型のフィット感とノイズキャンセリングが手に入るのなら無理してでもProを買った方が後々後悔ぜずに済むのかなぁと思います。

2022年にAirPodsProの後継機が出るという噂話もありますが、4万近くするという話も聞きますし正直BlueToothイヤホンに求める機能は現モデルで十分得られますしいつ買っても後悔はないのかなと思います。

以上です。

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